×

ノウハウが詰まった資料を大放出!

無料で資料をダウンロード

創業30年で支援実績889社、
リピート率90%

無料でお問い合わせする

採用コラム採用面接で聞くべきこととは?質問例と“評価につなげる視点”を整理する

最終更新日:2026年5月15日

採用面接で「何を聞くべきか」は、多くの企業が悩むテーマの一つです。
質問集や定番フレーズは世の中に溢れているものの、それらをなぞるだけでは、応募者の本質や入社後の活躍を見極めることはできません。
面接は単なる会話の場ではなく、採用の成否を左右する重要な判断プロセスです。
本コラムでは、質問例の紹介にとどまらず、「聞いた情報をどう評価につなげるか」という視点から、採用面接で本当に整理すべきポイントを掘り下げていきます。

国内最大規模の独立系RPOの
”レジェンダ・
コーポレーション”

創業30年で支援実績889社 リピート率90%以上

採用強化RPOサービスのご案内

全11ページ
料金体系を含むサービスのご案内

無料ダウンロード

資料を受け取る
資料を受け取る

「何を聞くか」で、面接の価値は大きく変わる

採用面接で「聞くべきこと」とは、質問の数や型ではなく、応募者の思考や行動の再現性を見極めるための問いです。

採用面接は、応募者を知るための場であると同時に、企業側の判断力が問われる場でもあります。
ところが現場では、「一通り質問はした」「会話は成立した」にもかかわらず、入社後にミスマッチが顕在化するケースが少なくありません。

原因をたどると、質問の数や形式ではなく、
「何を知るために、何を聞いていたのか」が曖昧なまま面接が進んでいることが多いのです。

本コラムでは、採用面接で本当に聞くべきことを、質問例の紹介にとどめず、評価につなげる視点まで含めて整理していきます。

採用面接で「聞くべきこと」を考える前に押さえたい前提

採用面接の質問は、思いつきや経験則だけで組み立てられがちですが、本来は採用全体の設計と連動している必要があります。

質問そのものに正解があるわけではなく、重要なのは「その質問によって、何を判断しようとしているのか」という意図です。

この前提が共有されていないと、どれだけ多くの質問をしても情報は分断され、評価は属人化します。

まずは、質問を考える前段として、面接の役割と限界を整理することから始める必要があります。

面接は「情報収集の場」ではなく「判断の場」

履歴書や職務経歴書に書かれている内容を確認するだけであれば、面接である必要はありません。

面接の本質は、書類だけでは分からない思考の過程や判断の癖、行動の背景を把握することにあります。

つまり、聞くべきなのは事実そのものではなく、「なぜそう考え、どう行動したのか」です。

職種・経験レイヤーで聞くべきことは変わる

新卒、若手、中堅、マネジメント層では、同じ質問でも評価ポイントは変わります。

たとえば成果の話一つを取っても、再現性を見るのか、周囲への影響力を見るのかで、聞き方も深掘りの方向も異なります。

質問を共通化する場合ほど、評価の視点を明確に統一しておくことが欠かせません。

【目的別】採用面接で聞くべき質問例

ここでは「使える質問例」を目的別に整理します。

ただし重要なのは、質問文そのものではなく、その質問で何を見ようとしているのかです。

質問例と合わせて、評価の観点を意識しながら読み進めてください。

経験・スキルを見極めるための質問

  • これまでの業務で、特に判断に迷った場面について教えてください
  • 成果が出た要因を、外部要因と自分の工夫に分けて説明してください

これらの質問は、単なる経験の有無ではなく、業務をどう捉え、どのように意思決定してきたかを見るためのものです。
「何をやったか」だけで終わらせず、「なぜそうしたのか」「他の選択肢はなかったのか」といった深掘りが重要になります。

志向・価値観を知るための質問

  • 仕事をする上で、やりがいを感じるのはどんな瞬間ですか
  • 逆に、ストレスを感じやすい環境や状況はありますか

価値観に関する質問は、カルチャーフィットを見るためのものですが、正解を求める質問ではありません。
重要なのは、応募者が自身の傾向をどれだけ言語化できているか、また自社環境との距離感をどう捉えているかです。

成長力・再現性を見るための質問

  • うまくいかなかった経験から、何を学び、どう行動を変えましたか
  • 周囲からフィードバックを受けた経験と、その後の変化を教えてください

成果そのものよりも、変化のプロセスに焦点を当てることで、再現性や成長の癖が見えてきます。
準備された回答ほど、一段視点を変えて聞き直すことで、思考の深さが浮き彫りになります。

逆質問は「志望度」より「思考の癖」を見る

逆質問は、応募者の意欲確認として扱われがちですが、それだけでは十分ではありません。

どのような前提で質問しているのか、何に関心を持っているのかを見ることで、仕事の進め方や視点の置き方が見えてきます。

質問の数よりも、「なぜそれを気にするのか」を掘り下げる姿勢が、見極めにつながります。

逆質問は「志望度」より「思考の癖」を見る

採用面接における逆質問は、「志望度が高いかどうか」を確認するための時間として扱われることが少なくありません。

しかし実務の現場では、逆質問こそが応募者の思考の癖や仕事への向き合い方を知る手がかりになる、という捉え方が広がっています。

何を質問するか以上に、

  • 「なぜそれを聞くのか」
  • 「どの前提で問いを立てているのか」

に目を向けることで、書類や通常の質問だけでは見えにくい要素が浮かび上がってきます。

逆質問は“企業理解”より“視点”が表れる

逆質問の場面でよく見られるのが、事前に調べれば分かる制度や福利厚生についての質問や、表層的な事業説明を求める質問です。

これら自体が悪いわけではありませんが、評価の観点として重要なのは、その質問がどの視点から投げかけられているかです。

たとえば同じ事業内容に関する質問でも、

  • 「どのような背景で今の戦略を取っているのか」
  • 「その中でこのポジションにはどんな役割が期待されているのか」

といった問いには、仕事を構造的に捉えようとする姿勢がにじみます。

逆質問は、知識量ではなく、物事の捉え方を見極めるための材料として活用することができます。

逆質問への“聞き返し”で見える思考の深さ

逆質問を受けた際、面接官が一方的に答えて終わらせてしまうと、貴重な見極めの機会を逃してしまいます。

有効なのは、「なぜその点が気になったのですか」「その質問から、どんなイメージを持っていますか」といった聞き返しです。
この一言によって、応募者がどの程度考えを深めて質問しているのか、準備された質問なのか、実体験や価値観に基づくものなのかが明確になります。

逆質問は、最後の“余白”ではなく、評価を立体的にするための重要な接点として位置づけることが重要です。

採用面接で聞いてはいけない質問・注意点

採用面接というと、「何を聞けば応募者を見極められるか」に意識が向きがちです。

しかし実際には、「聞かないほうがよいこと」や「聞き方に注意すべきこと」を整理しておかなければ、面接そのものが判断材料として機能しなくなってしまいます。

聞いてはいけない質問は、単なるマナーや法令順守の問題ではありません。

質問の内容や態度ひとつで、応募者の回答が歪んだり、評価の公平性が損なわれたりするという意味で、面接の質そのものに直結するテーマだと言えます。

法律・コンプライアンス上の注意

採用面接の原則は、応募者がその職務を遂行できるかどうかを見極めることです。

そのため、本人の能力や適性と直接関係のない事項について質問することは、本来の目的から外れてしまいます。
たとえば、家族構成や結婚・出産の意向、宗教や思想信条、個人的な生活背景などは、業務との合理的な関連性がありません。
こうした質問を投げかけると、応募者は「評価されているポイントがどこなのか」を正しく理解できなくなり、回答が必要以上に慎重になったり、無難な方向に寄ってしまったりします。

問題になりやすいのは、これらが意図的に聞かれるケースだけではない点です。面接の空気を和らげようとした雑談や、何気ない会話の流れの中で、結果的に踏み込みすぎてしまうことも少なくありません。たとえ選考基準に反映するつもりがなくても、その情報を「把握してしまう」こと自体が、評価の前提を揺らがせる要因になります。

この考え方は、厚生労働省が示している「公正な採用選考」の指針とも重なります。同省は、本人に責任のない事項や、本来自由であるべき思想・信条に関わる内容を、面接や応募書類を通じて把握することは、就職差別につながるおそれがあると整理しています。
実務に携わる立場としては、「聞いても評価に使わない」のではなく、「そもそも聞かない」という整理をしておくことが、結果的に見極めの精度を高めることにつながります。

参考:採用選考時に配慮すべき事項|厚生労働

無意識にやってしまいがちな質問・態度

法令やガイドラインに直接抵触しなくても、面接の質を下げてしまう行動は少なくありません。

代表的なのが、応募者の話を途中で遮ることや、面接官自身の経験談を必要以上に語ってしまうケースです。
また、「それは良い考えですね」「その答えで大丈夫です」といった評価を含む相づちは、応募者の思考を誘導してしまう可能性があります。
こうしたやり取りが続くと、応募者は本音よりも“正解らしい答え”を探すようになります。

面接は会話である以上、完全に中立なやり取りをすることは難しいものです。
ただし、「話しやすい雰囲気をつくること」と「評価の前提を揺らがせないこと」は別物です。
面接官自身が話しすぎていないか、無意識にヒントを出していないかを振り返る視点を持つことが、安定した見極めには欠かせません。

質問を「評価」に変えるために必要なこと

採用支援の現場では、「質問リストは整備しているのに、評価が揃わない」という相談を多く受けます。
実際、多くの企業で見られるのが、「質問は揃っているが、評価は揃っていない」という状態です。

質問に対する回答を、どの基準で良し悪し判断するのかが言語化されておらず、面接官の経験や感覚に委ねられてしまっているケースも少なくありません。その結果、同じ応募者を見ても評価が分かれ、採用の再現性が失われていきます。

質問は、評価軸とセットで設計されて初めて意味を持つものです。

「良い回答」の定義が曖昧だと評価は揺らぐ

ある質問に対して、「この答えは加点なのか」「どこまで深掘りすればよいのか」が定まっていないと、面接官ごとの判断にばらつきが生じます。
その結果、質問自体は共通でも、評価はブラックボックス化していきます。

重要なのは、模範解答を用意することではなく、「どの観点が見えたら評価できるのか」を整理することです。
思考プロセスを重視するのか、行動の再現性を重視するのかによって、見るポイントは大きく変わります。

レジェンダ担当者のコメント

評価が割れやすい組織ほど、「コミュニケーション力」などの抽象項目がそのまま運用されています。当社が評定項目の設計をご支援する際には、まず見る観点を分解し、それが確認できる質問に落とすことをおすすめしています。
例えば「端的に説明できる」「質問に結論から答えられる」「根拠を具体で示せる」など観点を揃え、「この質問で何を確認するのか」をセットで設計すると、〇と△のグレーゾーンでも判断が揃いやすくなります。評価の視点が整理されることで、面接で聞くべきことも自ずと明確になります。

質問・評価・合否判断を一本につなぐ

質問は単体で存在するものではありません。

「この質問で何を確認し、その結果をどう判断に反映するのか」までを一つの流れとして設計することで、ようやく面接が意思決定の場として機能します。
評価軸が整理されると、面接官同士のすり合わせもしやすくなり、育成や振り返りにも活用できます。

属人化しがちな面接を、仕組みとして安定させるための第一歩が、質問と評価の接続です。

採用基準の整理や、評価軸の設計については、
採用基準の決め方とは? ミスマッチを防ぐ設計ステップを解説」でも詳しく解説しています。

レジェンダ担当者のコメント

当社の採用支援の現場では、定型的な質問への受け答えだけで判断するのではなく、そこから切り口を変えた質問や、数字・具体的な判断を伴う問いを重ねることを重視しています。
そうしたやり取りを通じて、業務に対する理解の深さや、状況が変わっても同じ考え方で対応できるかといった思考の再現性が見えてくるケースが多いためです。
説明会やホームページなどで得られる表面的な情報を整理して話しているだけの回答も少なくなく、どこまで自分なりに咀嚼し、実務に引き寄せて理解しているかを見極める必要があります。
また、当社がご支援している企業の中では、こうした判断を支える取り組みとして、面接内容をAIで分析しながら、採用面接で聞くべきポイントや、見るべき観点を整理する動きも進んでいます。
採用面接の判断基準を整理し、各面接フェーズで何を見極め、何を基準に判断するのかを明確にすることで、評価の視点が可視化され、結果として評価のブレを少なくすることが期待されています。

AI面接が広がる今、あらためて問われる質問設計

近年、AI面接や自動質問ツールを活用する動きが広がっています。

効率化や標準化といったメリットは確かに大きいものの、AIが質問するようになったからといって、面接の設計そのものが不要になるわけではありません。
むしろ、質問意図や評価軸が曖昧なままでは、AIを導入しても見極めは難しいままです。

AI面接の浸透は、「聞くべきこと」を構造化する重要性を、あらためて浮き彫りにしています。

レジェンダ担当者のコメント

近年はAIで準備したカンペを読みながら面接に臨む候補者も増え、表面的な回答だけでは実態が見えにくくなっています。そのため現場では、定型質問の受け答えだけで判断せず、切り口を変えた質問や準備していないであろう問いを重ね、思考の再現性や理解の深さを確認することを重視しています。また、面接内容を録音しAIで分析する企業もありますが、目的は合否判断よりも面接官の質向上であり、最終判断は人が行っています。こうした取り組みにより、候補者の本質を見抜き、評価のブレを抑える実践が進んでいます。

AIは「聞く役割」、判断は人の設計に依存する

AI面接は、あらかじめ設定された質問を一定の条件で投げかけることができます。

しかし、その質問が何を測るためのものなのか、どの回答をどう評価するのかは、人が定義しなければなりません。
つまりAIは、面接の代替というより、「設計された質問を忠実に実行する存在」です。

設計が曖昧であれば、その曖昧さがそのまま結果に反映されてしまいます。

AI面接時代こそ“質問の質”が差になる

人が面接する場合と違い、AIは場の空気を察したり、追加で意図を確認したりすることが難しい側面があります。

だからこそ、「何を聞くべきか」「どこで深掘るべきか」を事前に整理しておく必要があります。
AIの活用は、質問設計と評価設計ができている企業と、そうでない企業との差をより明確に分ける要素になってきています。
こうした質問設計を前提に、AI面接をどのように選考プロセスへ組み込むかも重要になります。

レジェンダ担当者のコメント

中途採用をご支援しているIT企業の中には、AI面接や録画面接を選考プロセスの一部として取り入れているケースもあります。
背景にあるのは、面接枠が確保できず候補者を待たせてしまうことで、機会損失や候補者体験の悪化につながってしまう課題です。
AI面接は、選考を急ぐ候補者をプロセス上で滞留させないための手段として活用されていますが、AI面接だけを根拠に合否を判断する運用は行われていません。
AI面接の段階で、採用面接で聞くべきポイントをあらかじめ整理しておき、その結果を後続の選考や評価につなげていく形が前提です。
また、評定の記載や振り返りに時間がかかるといった実務上の負荷に対しては、文字起こしや要点整理といった用途でAIを活用するケースも見られます。
リソース不足を理由にAI導入を検討する場合ほど、「AIを使って何を解決したいのか」を明確にしたうえで、選考プロセス全体を設計することが重要だと考えています。

採用面接で「聞くべきこと」に関するQ&A

採用面接で聞くべきことや注意点を整理しても、実務の現場では判断に迷う場面が残ります。
聞いてはいけない質問をどこまで意識すべきか、面接官ごとの差は許容されるのかなど、運用上の悩みは尽きません。
ここでは、こうした実務寄りの疑問をQ&A形式で整理し、本編で述べてきた考え方を補足します。

Q1. 聞いてはいけない質問を意識しすぎると、面接が形式的になりませんか?

A1.聞いてはいけない質問を意識することは、面接を画一的にするためのものではありません。
見極めの軸を、応募者の属性や私生活ではなく、業務に関わる判断や行動に集中させるための整理です。
仕事と直接関係しない話題を避けたからといって、得られる情報が減るわけではありません。
むしろ、思考の過程や意思決定の基準といった、本来確認すべき点に焦点が当たりやすくなります。

Q2. 場を和ませるための雑談は、どこまで許容されますか?

A2.面接に雑談を取り入れること自体は問題ではありません。
ただし、その内容によっては、応募者に「評価されているポイント」が伝わらなくなることがあります。
生活背景や価値観、将来設計に踏み込む話題は、選考基準との関係が曖昧になりがちです。
雑談を挟むのであれば、これまでの経験や業務への関心といった、職務理解に自然につながる話題に留めるほうが、安全性と見極めの質の両立が図れます。

Q3. 面接官ごとに質問や雰囲気が異なるのは問題でしょうか?

A3.すべての面接を完全に同一の進め方にする必要はありません。
質問の切り口やコミュニケーションのスタイルに多少の違いが生じるのは自然なことです。
ただし、「何を見て評価するのか」という前提が共有されていない状態は避ける必要があります。
評価軸さえ揃っていれば、質問や進め方に個性があっても、判断の一貫性は保たれます。

Q4. AI面接や自動質問ツールを使えば、リスクは減らせますか?

A4.AI面接や自動質問ツールは、質問内容や進行を一定に保つ点では有効です。
ただし、それによって聞いてはいけない質問や評価の課題が自動的に解消されるわけではありません。
どの質問を設定し、どの回答をどう解釈するかは、人が設計する部分です。
設計が曖昧なまま導入すると、その曖昧さがそのまま表面化する点は、人が面接する場合と変わりません。

Q5. 採用面接で、最も避けたい状態とは何ですか?

A5.最も避けたいのは、「質問の意図が曖昧なまま情報を集め、その情報が何となく評価に影響している状態」です。
この状態では、面接後に判断の理由を説明できず、評価の再現性も担保できません。
聞くべきことと聞かないことを整理するのは、面接官を縛るためではなく、判断の軸を明確にするための準備だと捉えるとよいでしょう。

まとめ:聞くべきことを整理することは、採用を設計すること

採用面接で問われているのは、質問の巧みさではなく、「この面接は何を判断する場なのか」をどれだけ明確に設計できているかという点です。
聞くべきこと、聞かないこと、そして聞き方を整理することで、評価は感覚的な印象から、説明可能で再現性のある判断へと変わっていきます。

質問を個別のテクニックとして扱うのではなく、評価や合否判断と結びついたプロセスとして捉え直すことが重要です。
さらに、設計した質問や評価観点を、変化する採用環境の中で機能させ続ける視点も欠かせません。
採用を「決めて終わりの仕組み」にしない考え方については、採用力向上プロセスマネジメントで詳しく整理しています。

もし、

  • 自社の面接が属人的になっている
  • 質問は揃っているのに評価がぶれている
  • 面接の改善に、どこから手を付けるべきか分からない

と感じている場合は、第三者の視点で面接設計や運用を整理することも一つの選択肢です。採用面接の設計や運用についてお悩みがあれば、お問合せよりお気軽にご相談ください。

この記事の監修者

金濵 祐香子
採用支援事業部

■経歴
通信・IT・メーカー・製造・小売など、さまざまな業界のクライアントを担当し、新卒・中途採用の支援をPMとして推進。常駐・遠隔の両形態で支援を行い、リクルーター・面接官・バックオフィス統括等の役割を担いながら、選考設計から運用まで一貫して支援している。

採用ブランディング完全ガイド

全10ページの
実践ステップ搭載

無料ダウンロード

資料を受け取る
資料を受け取る

国内最大規模の独立系RPOの
”レジェンダ・
コーポレーション”

創業30年で支援実績889社 リピート率90%以上

関連記事

人気記事

新着記事

人事ナレッジ集トップに戻る