内定者リテンション[情報通信(SI)/1,500名]
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事例紹介
- 内定者リテンション[情報通信(SI)/1,500名]
内定を出した40名の学生を対象に、6月から内定式までの間に研修を行い、内定者間のネットワークの強化と同時に入社意欲を高める。
リアルな課題(POS提案)を通じて、仕事の理解を深める。
| 課題 |
業種 |
従業員規模 |
商品/サービス |
| 内定者リテンション |
情報通信(SI) |
1,500名 |
研修プログラム/研修運営 |
状況/課題
- 内定辞退者が多い
- これまでのイベントは「社員との交流」「懇親会」など、当たり前過ぎて内定者のリテンションにつながらない
- IT業界の仕事、仕事の仕方について理解させたい
サービス内容
- 内定決定後から内定式までの約4ヶ月間の間に、集合研修を4回実施
- 各集合研修間のコミュニケーション用にSNSを準備し、各チームごとにコミュニティを設定。活性化のためのバーチャルファシリテーターを提供
成果
- SNS上のコミュニケーションを通じて、内定者同士の相互理解が深まり、内定者辞退の抑制につながる
- チームでの活動が多く、「迷いのある」内定者については、早期辞退につながる
- リアルな課題を通じて、業界の仕事内容とワークスタイルの理解が深まる
- 自身で情報を取りにいく行動が身につく
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